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首都圏でただ1つ!
私立大学受験専門プロ家庭教師

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合格した生徒さんの90%以上が
「D、E判定の偏差値から逆転合格」しています。

我々メガスタディは、長年私大受験に専門特化し、5900名以上の受験生を指導・合格に導いてきました。
そのため、青山学院大学に受かるためのノウハウ・専門性どこよりも多く蓄積してきた自信があります。

論より証拠、まずは青山学院大学に逆転合格された先輩方の声をご覧ください。

合格圏外から青山学院大学に合格した方の喜びの声
※掲載許可をいただいている一部の方をご紹介

「部活引退が遅かったが間に合わせてくれた」
「短期間で計画的に志望校対策を終えられた」

青山学院大学(文学部)合格
埼玉県 S.Mさん

「残り6カ月で青山に合格!」
「私立専門の塾で伸び悩んでいた」

青山学院大学(経営学部)合格
東京都 N.Oさん

「英語の偏差値40から青山に合格!」
「英語長文がスラスラ読めるようになった」

青山学院大学合格
匿名希望

「3割しか取れなかった教科が9割に!」
「センターまで2ヶ月を切っていた」

青山学院大学合格
O.Sさん

「3カ月間で青山合格!」
「英語の偏差値53から伸ばしてくれた」

青山学院大学(文学部)合格
東京都 S.Hさん

「念願の青山に合格!」
「予備校の志望校対策では不十分だった」

青山学院大学(文学部)合格
埼玉川越 A.Sさん

「予備校で伸び悩んでいた」
「志望校対策は細かく指導してくれた」

青山学院大学(経営学部)合格
東京都多摩区 Y.Sさん

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次に、あなたの「現在の偏差値」と
「青山学院大学の偏差値」を比べてみてください。

◆青山学院大学偏差値一覧

学部・学科(文系) 偏差値
文学部
英米文(A方式) 57.5
英米文(B方式) 67.5
英米文(C方式) 57.5
フランス文(A方式) 57.5
フランス文(B方式) 65.0
フランス文(全学部日程) 62.5
日本文(A方式) 57.5
日本文(B方式) 65.0
日本文(全学部日程) 60.0
60.0
史(全学部日程) 567.5
比較芸術 57.5
比較芸術(全学部日程) 62.5
文学部
教育 62.5
教育(全学部日程) 62.5
心理 60.0
心理(全学部日程) 62.5
経済学部
経済 60.0
経済(全学部日程) 62.5
現代経済デザイン 57.5
現代経済デザイン
(全学部日程)
60.0
法学部
法(A・B方式、全学部日程) 60.0
学部・学科(文系) 偏差値
経営学部
経営(全学部日程) 60.0
経営(A方式、全学部) 62.5
経営(B方式) 62.5
マーケティング(全学部日程) 60.0
マーケティング(A方式) 60.0
マーケティング(B方式) 60.0
国際政治経済学部
国際政治
(A方式)
60.0
国際政治(全学部) 62.5
国際政治(B方式) 65.0
国際コミュニケーション
(A方式)
60.0
国際コミュニケーション
(全学部)
62.5
国際コミュニケーション
(B方式)
65.0
国際経済 60.0
国際経済(全学部) 60.0
総合文化政策学部
総合文化政策
(A方式)
62.5
総合文化政策(全学部) 65.0
学部・学科(理系) 偏差値
社会情報学部
社会情報
(A方式)
57.5
社会情報
(B方式)
55.0
社会情報
(全学部A)
55.0
社会情報
(全学部B)
55.0
理工学部
化学・生命科(A方式) 57.5
化学・生命科(B方式) 57.5
化学・生命科(全学部) 57.5
機械創造工(A,B方式) 57.5
機械創造工(全学部) 60.0
経営システム工
(A方式)
55.0
経営システム工(B方式) 55.0
経営システム工
(全学部)
57.5
情報テクノロジー
(A方式、B方式)
55.0
情報テクノロジー
(全学部)
60.0
電気電子工
(B方式、全学部)
55.0
電気電子工(A方式) 52.5
物理・数理(A方式) 52.5
物理・数理(B方式、全学部) 55.0

⇒青山学院大学の偏差値に届いている方は、他の情報をお探しください→ Googleトップページへ

青山学院大学の偏差値に届いていない方で、青山学院大学に合格したい方は、
是非、最後までお読みいただければと思います。

私たちは、私立大学受験専門の家庭教師『メガスタディ』です。
首都圏唯一私立大学受験専門プロ家庭教師です。
数多くの受験生を青山学院大学合格させています。そして、その合格者の90%以上が、指導当初は志望校に合格圏外の成績でした。実際、偏差値40~50台から青山学院大学に受かる受験生も少なくありません。

合格した生徒さんの90%以上が
「合格圏外から逆転合格」しています。

円グラフ

もともと優秀な受験生を志望校に合格させるのは当たり前です。
そうではなく、私たち 「メガスタディ」は偏差値が志望校に届いていない生徒さんを受からせるのを得意としています。

なぜ、合格圏外から9割もの受験生を合格させられるのか?

理由1:完全1対1指導だから

私立大学を目指す方は、「予備校」「家庭教師」の指導を受けるのが一般的です。
ですが、 どちらがご自身(お子さん)に合っているのかを考えずに選んでいる方は、少なくありません。

◆ 予備校(集団授業)

「基礎的なことができている」「勉強のやり方が分かっている」「青山学院大学におおよそ届いている」受験生ならば、予備校だけで十分青山学院大学に合格することができると思います。

予備校(集団授業)

◆ 家庭教師(1対1指導)

いっぽう、「基礎的なことができていない」「勉強のやり方が分からない」「青山学院大学に届いていない」という受験生の場合、集団授業で周りと同じ指導を受けていては、遅れを穴埋めできません。また、予備校の講座を受けても、消化不良に陥りがちです。

家庭教師(1対1指導)

ですので、自分のレベルに合った指導をしてくれる、完全1対1の指導ができる家庭教師の方が伸びやすいと言えます。

理由2:首都圏で唯一!
私立大学受験専門の家庭教師だから

まず、同じ大学受験でも国公立私立「別物」です。

国公立大学は、センター試験が必要になるので幅広い科目を網羅的に学習する必要があります。
対策としては、苦手科目を作らず、限られた時間内で1点でも多くの正解を得ることです。

いっぽう、私立大学の試験の特徴は、大学ごとに試験傾向が明確に異なることです。併願する場合は、両方の大学をしっかり対策していないと、模試の判定は良くても不合格になるケースが多く見受けられます。

国公立

・苦手科目NG
・正確性が重要
私立

・大学ごと、出題
傾向に癖がある
青山学院大学 専門対策
合格圏外からでも合格!

もし、あなたの偏差値が青山学院大学の偏差値に遠く及ばなくて、模試でもD判定やE判定だったとします。おそらくあなたは「もう無理かな」とか「厳しいな・・・」とネガティブな気持ちになってしまうでしょう。さらにやっかいなのが、周囲の人の声。「その成績では無理だよ」とか、「落ちたらどうするの?もっと現実を見たら?」とか心ない一言を言ってくる人もいるでしょう。
そして、あなたも「もっと自分にふさわしい学校を選ぼう」と、青山学院大学を諦めてしまうのです。

しかし、諦めてしまう前に冷静に考えていただきたいのです。

「あなたの目標は、偏差値を青山学院大学レベルに上げることですか?」
違いますよね。あなたの目標は青山学院大学に合格する事のはずです。

「模試の偏差値が青山学院大学に届いていなくても、入試本番で合格できれば、それでいいのです」


模試でA判定を出しているのに本番で不合格になる人がいます。
反対に、模試でE判定でも本番で合格する人もいます。

例えば、右のグラフを見てください。

これは、早稲田大学・政治経済学部に合格した受験生の模試の偏差値分布です。
ここで注目して頂きたいのが、偏差値68の早稲田大学 政治経済学部に、模試の偏差値が5~10、それ以上足りていない受験生も受かっているという事実です。

なぜこのようなことが起こるのでしょうか?

たいていの人は、それを「運」だとか「一発勝負のこわさ」と表現しますが、我々はそれだけが原因だとは思っていません。一番の原因は他にあるのです。

それは、模試で出題されている問題と青山学院大学(学部)で出題されている問題は、傾向が違うという事です。

そのため、模試で良い成績を残してA判定を出しても、本番で落ちてしまう事があるのです。

という事は、その反対もあるわけです。模試でD判定やE判定であっても、青山学院大学入試の癖をバッチリつかんでおけば、逆転合格する事も十分可能なのです。

では、青山学院大学の問題の傾向とはどのようなものでしょうか?

1.英語の難易度が全学部を通して高い(特に法学部)
2.英語は総合力が求められる。

※長文読解問題、文法・語法問題、空欄補充問題などを中心に、幅広い分野の問題が出題される
3.国語、社会は標準的な問題が多い。
4.数学については、基礎レベルの問題がほとんどである。


青山学院大学の問題の傾向には、ざっくりとこのような特徴があります。
この特徴に対応しなければいけないことを考えますと、予備校や塾で行う「並列の受験対策の延長だけでは対応しきれない」という問題が見えてきます。

この問題を解決するには、ご自身で、青山学院大学(学部)の過去問を徹底的に分析し、十分な対策を練る必要があります。特に英語の場合は過去問を理解・解けるようにするために最低限必要となる基礎力を鍛えることが合格を勝ち取るには必須です。また、文系であっても、数学がある程度できれば、数学で勝負するという戦略もありです。

しかしながら、この分析・対策をご自身で行うには多大な時間と労力がかかります。当然ながら方向性を間違えることもできません。他校との併願も考えますと、出来るだけ志望校対策は効率的に行う必要もあります。

我々メガスタディでは、長年、私立大学受験に専門特化し、
延べ5900名以上の受験生を指導・合格に導いてきました。
そのため、青山学院大学(学部)に受かるためのノウハウ・専門性をどこよりも多く蓄積してきた自負があります。
青山学院大学(学部)専門対策なら我々メガスタディにお任せ下さい!

メガスタディによる青山学院大学(学部)受験対策

  青山学院大学受験に必要な基礎・苦手科目解消します。(偏差値40台から現役合格する生徒さんもいます)

  私大受験専門のプロ家庭教師が、あなたの特性に合わせた指導を行います。

  青山学院大学入試本番に間に合うよう、効率の良い学習計画を立てます。

  出題されやすいところに絞り込んで、青山学院大学・学部別の専門対策を行います。

  合格圏外からでも、青山学院大学入試本番で点が取れるノウハウを教えます。

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メガスタディのシステム

メガスタディの安心の3つのシステム

  • 年会費、家庭教師管理費用などの追加費用は一切ありません。
  • 年間契約・強制的な教材販売なども一切ありません。
  • 家庭教師の交代は無料です。万が一、生徒さんと合わない場合は、ご納得頂けるまで何度でも選考させて頂きます。
さらに詳しく知りたい方は、まずは無料の資料をご請求下さい ▶

入会までの流れ

STEP1 学習相談
お急ぎの場合も、すぐのご入会はお勧めしていません。まずは、メガスタディの専門教務スタッフがご家庭にお伺いし、学習面談(完全無料)を実施させていただきます。
生徒さんの学習状況を分析した上で、志望校大学合格への具体的かつ最適なプランをご提案します。実際に家庭教師をやるかどうかは、そのご提案をじっくりご検討の上でお決めください。(無理に入会を勧めることは一切ありませんのでご安心ください)
STEP2 学習相談
現状の学力、指導科目、志望する大学・学部、性格などを考慮し、生徒さんを合格させられるベストな家庭教師を選考していきます。また、担当教務スタッフと家庭教師とで、指導方針の打ち合わせを行います。
STEP3 学習相談
指導開始前に、生徒さんご本人と家庭教師との顔合わせを行わせていただきます。
万が一、生徒さんと家庭教師の相性が合わない場合は家庭教師の交代も可能です。(交代は無料です)
STEP4 学習相談
あらかじめ立てた学習プランに基づいて、担当する家庭教師が完全マンツーマンで指導していきます。志望校合格に最善を尽くすことをお約束します。
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大学受験専門の教務スタッフがご対応させていただきます。

メガスタディには多くの私立大学受験のご家庭のお悩みにお答えしている専門教務スタッフがおります。
無料で学習相談・ご質問への回答を行っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

家庭教師をつけるかどうかは、ご家庭の自由です。無理に入会を勧めることはございません。ご家庭だけで抱え込まず、まずは解決の一歩を踏み出してください。

もし、受付時間外でしたら、資料請求フォームから学習相談のお申込をお願いします。
ご希望の時間帯に専門教務スタッフからお電話させて頂きます。

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