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早稲田大学  総合数理学部
英語 入試傾向と対策ポイント

英語対策

このページでは、早稲田大学 総合数理学部の英語入試問題の「傾向と対策ポイント」を解説しています。
早稲田大学の総合数理学部を目指す方には合格のヒントがきっとありますので、ぜひ参考にしていただければと思います。

概要(出題範囲、出題量、出題・回答形式)

試験時間は70分。読解問題2題、文法・語法等知識系問題1題、対話文1題というのが総合数理学部の傾向です。2015年度も同様でした。読解問題の英文は400~500語程度のものが多いです。
読解問題については、内容一致・空所補充、同意表現など読解問題の典型的な出題形式が幅広く用いられています。

対策

文脈をつかみながら読む

読解問題の空所補充・内容真偽問題を解くには文脈を理解しながら読むことが必要になります。また、対話文完成問題も定型的な会話表現を問うというより、内容把握を前提にした設問となっているため、長文の全体像を把握しながら、丁寧に読み進めていくことが不可欠となります。

文法・語彙の基礎力の充実を図る

明治大学の英語の語彙・文法は基礎的なものが多く、難問はあまり見受けられません。そのため、学校で扱っているような文法書を何週も繰り返し、基礎力を固めましょう。基礎力の充実により、文法問題の解くスピードが上がり、より長文問題に時間を充てることができるでしょう。

会話文の出題

総合数理学部の英語は、毎年会話文の大問が出題されています。会話表現の知識を問うという単純な問題ではなく、会話の流れをつかんだ上で文章を完成させるという問題なので、読解問題の一種として捉えたほうがよいでしょう。

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