私立大学受験 合格者インタビュー

このページでは、家庭教師メガスタディで私大に合格した方のインタビューをご紹介しています。
早稲田大学と決めたものの、偏差値35、英語は偏差値30からスタートした今野さん。
早稲田とは大きく離れたスタートから合格するまで、どのような指導を受けていたのでしょうか。今野誠之さんにインタビューしましたので、ぜひご覧ください。

今野誠之さん
偏差値30台から
早稲田合格までの道のり

  • 一浪目は予備校で伸び悩んだ
  • 最初は偏差値35からスタート
  • たった1年で、
    偏差値30伸びた理由とは?
  • 英語は文法からできていなかった
  • 中学レベルだった英語の克服法

合格者データ

合格校
早稲田大学
(人間科学部)
指導科目
英語・数学・物理
・化学
指導開始時の偏差値
3科目平均35
(英語30、数学40)

▼インタビュー動画はこちら

最初は、偏差値35しかなかった

―家庭教師をつけて偏差値はどれくらい上がったのですか?

今野さん 家庭教師をつける前の偏差値は、英語が30くらいで、全体でも35ぐらいしかありませんでした。ですが、英語は最終的に55ぐらいに上がったんです。
あと、数学は最初40ぐらいしかなかったんですけど、最終的に早稲田のオープン模試で68ぐらいまでいって、理科も早稲田合格圏内ぐらいまで上がりました。

予備校通いの一浪目。生活を切り替えられず二浪目へ

―家庭教師をつける前までの状況はどうでしたか?

今野さん 最初はAOを考えていて、同じところ2回受けたんですけど、2回とも落ちてしまいました。
それで一年目を棒に振った、というわけではないですけど、結果を残せなかったので、2年目は勉強しなきゃいけないなと思いました。

―はじめは予備校に通っていましたよね。どうして家庭教師に変えたんですか?

今野さん 大規模な予備校に行くと、最初のうちは、授業形式が高校と同じ感じでなじみやすいとは思います。でも、やっぱり日が経つにつれ、さぼったり、わからないところを質問しづらかったり、友達ができると、友達とつるんでしまったりして、なんとなく高校と同じ過ごし方をしてしまって、生活を変えるとか、切り替えるという点では、マイナスが多かったかなと自分では思います。 でも、その家庭教師の先生と一緒にやるとなると、自分と1対1なので、やってなかったらやってないとわかってしまうし、やるしかないという形にできるので、家庭教師の先生は一番良かったかなと思います。

―なるほど。予備校は集団授業ですもんね

今野さん あと、大人数と一人でやるのを比べると、大人数は時間が決められないのがありますね。 予備校だと時限数が決まってたりするじゃないですか。例えば、物理のあとに数学とか。そういう風にやるのと、「今日は物理」「今日は数学」「昨日は英語ができなかったから、今日は英語をやろう」とか、そういう自分の配分で勉強ができるというのは、頭がその形になるので、記憶の定着が良いかなと個人的には思いました。

―1対1となると、個別塾もあると思いますが検討しましたか?

今野さん やっぱり個別の先生も、最初は視野には入れていたんですけど、外に出るというのが一浪目で失敗した分、そこでも生活習慣を変えたいなと思いました。
家庭教師の先生なら、家まで足を運んで頂いて、一番やりやすい自分の部屋で教えて頂けるというのが、良かったなと思います。
あと、個別は1対1のときもあると思うんですけど、多くは1対2で、自分のタイミングで質問がしづらいと思ってて。中学受験をするとき個別に通っていたんですよ。そのときを考えると、大学受験の場合、家庭教師の先生のほうが良いかなと思いました。

―数ある家庭教師の中でも、メガスタディを選んで頂いた理由は?

今野さん 早稲田に強いというのが目に付きました。あと「プロの家庭教師」を考えたときに、“プロ”という感覚がメガスタディの先生が一番強かったかなと思いました。それで、やはり早稲田に受かりたかったので、早稲田を専門にしている家庭教師の先生なら、合格に導いてくれるかなと思って選びました。

―実際に指導を受けて、自分で勉強するのとプロに習うのでは、違いましたか?

今野さん 自分でやると、変な方向に向かっちゃうと思うんですよね。結果的に変なほうに行って、やらなくて良いことをやっちゃったり、やるべきことをやれなかったり、穴が自分だけでは見つけられないということが一番多いと思うんです。 でも、プロの家庭教師の先生に教えて頂けると、抜けた穴とか、いかなければいけない方向とかすべて補って頂いて、自分の力じゃできないことまでやって頂けるので、そういうところが違うかなと思います。

ただ授業に出てるだけでは、成績は伸びなかった

―予備校に行ってた一年と家庭教師をつけた一年、一番何が違いましたか?

今野さん 一浪目は、やっぱり高校卒業してすぐで、なりゆきで浪人してた感覚があったんですよね。なんとなく授業に出てれば、受験レベルに達すると思ってました。でも春夏と過ごして、成績が上がらず、授業に出ているだけじゃだめなんだと思いました。

―そうなんですね。そこから挽回したんですか?

今野さん でもやっぱり、僕はAOがあったので、AOの勉強をしてたら、他の勉強ができなくなってしまいました。予備校は、「来ない人は来なくて良いよ」という感じで、あんまり“来い”とか“授業に絶対出る”とか、そもそもそういう感覚がないので、AOがいざ終わってみたら落ちてしまっていました。
そこから勉強となっても、ついていけないし、結局冬期講習とかもレベルが高いので、自分のペースでやっていきたいなと思いました。

合格の最大要因は『自分のペース』

―遅れが出ていると、ついていくのは難しいですよね

今野さん そういうところと比べると、家庭教師の先生とやった二浪目は、『自分のペース』というのが一番大きいと思うんですよね。 家庭教師の先生がしっかりと穴をうめてくださるし、自分の行き先も導いてくれるし、自分のやることがおのずと見えてくるので、一人の勉強時間も何をやれば良いかが分かってくるのが大きかったです。それを信じてやってけば合格に繋がるかな、となんとなくですけど思ってました。

―勉強のペース配分は講師の先生に相談してたんですか?

今野さん そうですね。一週間という長いスパンでのやり取りはずっと続けてました。

―先生が来ない間の、勉強の指示ももらっていたんですか?

今野さん 最初のほうは知識が足りない分つめこまないといけないため、宿題が多く、最初は何をやったら良いかわからないということはありませんでした。
先生に言われたとおり勉強を続けていけば、徐々に「ああ、この問題わかるなあ」「こうすればよかったんだ」というのが、分かりはじめてきたなと思いました。

何が必要か、何が必要ないかを教えてもらった

―先生には、どういう相談をしていたんですか?

今野さん 最初は、勉強法自体がまったく分からなかったので、例えば化学だったら、「こういう化学式とか、細かいところを覚えたほうが良いですか?」とか、物理なら「公式と公式を結びつけるときはどうしたら良いんだろうか」とか、公式覚えるとかの大まかなことは自分でやって、必要不可決だったり、これは必要ない、ということを聞いていましたね。

―具体的に教えてもらって、実際に自分でやってみるとうまくいきますか?

今野さん そうですね。「あ、こことここ繋がるんだ」とか、自分だけだったり、予備校行ってて自分で勉強するという環境に置かれるよりは、そういう繋がりが増えたので、頭の使い方が変わったというか、そういうことも教えてもらったかなと思います。

自分の弱点から補う。予備校では教えてもらえないことでした

―環境面でも違うと思いますが、勉強内容も集団とは違いますか?

今野さん そうですね、内容は全然違いますね。
最初に“自分の弱いところから始められる”というのが、一番大きかったかなと思います。物理では、波の分野が弱かったので重点的にやってもらえました。
最初に波の分野を理解してから、自分のペースで勉強できたので、そういうところが一番、予備校と家庭教師では違うかなと思います。

―先生と自分の勉強法で、違うところはありましたか?

今野さん そうですね。一番多かったのは数学ですね。難しく考えちゃうクセがあったので、指摘されたところでは、もっと短く出来るとか、もっと簡単に考えれば良いとこがあるとか、そういう指摘をその都度してもらえたので、頭の柔軟さとかそういうところを養えたかなと思います。

―勉強のやり方も見直していったんですね

今野さん 自分の弱みが、ケアレスミスが多かったというのが、マイナスの面だったんです。それで、先生は、ケアレスをしないために、“見直しの時間の配分の仕方”とか、“どこで計算を簡単にして間違いを無くす”とかを教えてもらいました。
そういう細かいところを、問題の形式ごとに言ってもらえるのは、予備校とかでは教えてもらえないことだと思うので、そういうところが助かったかなと思います。

英語は偏差値30からのスタート

―英語が一番苦手でしたよね。どう克服したんですか?

今野さん 英語は、最初に家庭教師をつけたときには偏差値30ぐらい。
一番足を引っぱってて、最初に何をやるかという話になったときに、まずは単語からしっかり入るとなりました。あと文法もまったくできてなかったので、文法も基礎から始めてもらったんです。
ただ、時間があと1年間しかなくて、その間に中高6年間分の量をやらなければいけなかったので、そこを取捨選択してもらいながら勉強しました。 例えば、英単語だと、何個も意味がある時があるんですけど、それを出るところ・出ないところにわけてもらいました。あと、単語帳に書いてない単語や意味とかでも、「こういうのが出るよ」と教えてもらっていました。実際にそういうところが模試に出たりするので、「ああ、このまま続けていけばいいんだ」と。それで合格できるレベルまでいけたので、そういうところが良かったと思います。

「長文対策は9月から」に疑心暗鬼でした

―とはいっても残された時間的になかなか厳しいですよね。
どういうスケジュールで勉強を進めていくことにしたんですか?

今野さん 英語のレベルが中学生レベルだったので、最初は基礎的なことをやらなきゃいけないと。
それで、最終的に長文が読めるようになるだろうという時期が9月、というのが先生の話でした。
単語と文法のチェックをずっと続けて、「そっからでも先生は遅くない」と。
最初は疑心暗鬼で「ほんとに長文は9月からで良いのか?」と思ってたんですけど、それでも9月から長文をやっていくと、どんどん模試の成績があがって、長文が読めるようになりました。
読めるようになると自信がついてきて、「できた」というのが徐々に増えていきました。できないところを最終的に確認して次できれば良い、という感覚を持てたのが、合格できた要因だと思います

最終的に長文が強みになった

―短い期間での長文の勉強は大変でしたか?

今野さん もともと僕は文法が苦手だったので、センターの点数が取れなくて悩んでました。でも単語や文法がわかるようになった9月からは、他の受験生に比べて遅いと思うんですけど、長文を1日1題読んでいきました。 読んでいて文法がわからないとこはあったけど、単語の意味から類推できたりして、長文は最終的に強みになってきて、そこで挽回ができたかなと思います。

―英語のI先生の指導は、どこが良かったですか?

今野さん わからないところを、長々と説明するんじゃなくて、「これはこうだよ」とパッと説明してくれたところです。 長文だったら一緒に先生も読むんですね。細かい表現とか細かい繋がり方とか、そういうとこは長文が長ければ長いほど重要になってくると思うんですよ。早い時間で、内容をおおまかに掴み取る作業が必要になってくるんです。
そこで、先生と一緒にやると、「こことここのキーポイントで読めばいいんだよ」とか説明してくれるので、そういうところが先生の簡潔さでした。

―なるほど。キーポイントを教えてもらえると解きやすくなりますよね。

今野さん あと、明るさですかね?先生が明るかったので、できなくても暗くならなかったし、次できればいいよというスタンスでやってもらったので、悩むこともあんまりなかったし、このまま続けていけばいいんだ、という感覚でできたのが良かったかなと思います。 あとは単語をしっかり毎週続けて頂いたので、そこが最終的に合格に繋がったかなと思います。

実験までしてくれた物理

―物理は得意でしたよね。それでも指導を受ける前と後では違いましたか?

今野さん 前は、なんとなく高校でも成績が一番良くて自信があったので、やらなくてもいいかなと思ってたんです。
でも、やり始めたら抜けてるところがたくさんあって、そういうところを的確に補って頂きました。
さらに、ところどころの分野で実験もしていただいて、やっぱり目で見るのと聞くのとでは全然違うので、頭の中で想像する力がついたかなと思います。
物理の指導を受けたのは3ヶ月でしたが、そのあとも思い出して感覚的にできるというか、自分の力で解ける力、そのまま続ける力になったかなと思いました。

―やはり、物理では目で見ることは大切ですか?

今野さん そうですね。物理は、実際に起きている現象なので、日常生活にどう組み込んだり、自分が見たことを頭の中でも組み立てて、問題で出た内容を想像するというのは、すごく大切なことだと思うんです。 問題を見たときに自分の頭で、何が起こっているのか、何の力が働いているのか、そういう感覚を養えたかなと思います。

プロの先生に指導を受けて、自信もつきました

―直前期はどんな気持ちでしたか?

今野さん 直前期は、「本当にこれで大丈夫かな」という気持ちが強くて、一年間勉強したことを出さなきゃいけない不安もありました。でも、先生に教えてもらったとき褒めて頂けるんですよね。できたってときに。
そういうのはやっぱり、不安になったとしてもどこか自信になるので、そういう言葉がけというか感覚が良かったかな、と思います。

―そうなんですね。精神的にも違いましたか?

今野さん そうですね。プロの家庭教師で、何人も大学に輩出している良い先生に、「できてるよ」とか「君は大丈夫だよ」と言ってもらえると、自信になるので良かったですね。

―早稲田の人間科学部に合格したときの気持ちを教えてください

今野さん 今まで受けてきた模試とか入試の結果と比べて、早稲田に受かるというのは、1つの目標ではあったので、そこを達成できたというのは大きかったかなと思います。

嫌いな英語が好きになり、ずっと勉強したいと思えました

―合格したとき先生の顔は浮かびましたか?

今野さん 早稲田に合格する前はすべて落ちていて、それを先生には報告していました。先生には、迷惑をかけていて、心配をして頂いたんで、合格と出たときは、先生の顔も浮かびましたし、早く報告しなきゃと思って報告しましたね。

―なんて報告したんですか?

今野さん メールで、早稲田に合格しました、と。
ほんとに、英語は、最初は苦手で本当に嫌いだったんですけど、先生のおかげで英語が好きになって、これからもどんどんやっていきたいという気持ちになったのは先生のおかげです、という気持ちがあったので、そのまま文章にしてメールで送りました。

―先生と二人三脚でやってきましたもんね。受験、大変だったでしょう。

今野さん そうですね。まあ一年間詰め込まないといけないなと思ってたんですけど、でも自分のペースでできたので、無理もせずに、全く体も壊さなかったですし、思っていた受験勉強のきつさとは違って、意外と普通に出来たかなと思います。

将来の土台になった受験勉強

―大学受験で得られたことは?

今野さん 高校まで部活メインで生活してきたので、勉強は二の次、三の次という生活を送ってきたんですけど、いざ勉強してみて、学ぶことの楽しさというのを最後のほうに、できるようになってきてから、分かるようになってきて。こういう知識を得るというのは、絶対将来につながるということがわかってきて、自分が苦手だと思ったことも根気良くやればできるようになるんだと、勉強してて思いました。

―今後どういう風にいかしていきたいですか?

今野さん 将来なりたい建築家に目指すにあたって、外国の文献とか読まなきゃいけないと思うので、この一年英語をしっかり学べたのは今後に繋がると思いますし、数学とか物理・化学というのは今後どんどん発展してくと思うんですけど、基礎的なことを学べたので、これから大学で気負いしないで、教えられたことをそのままどんどん吸収できるかなと思います。

親にとっても、家庭教師は安心できたと思います

―家と予備校、ご両親の精神的に違いはありましたか?

今野さん 親と話した限りでは、予備校に行ったときには、とりあえず行っているけど何してるかわからないと思ってたと思うんですね。
でも家にいれば、部屋で机に向かってるし、部屋で何してるかは別として、自分の目の届く範囲にいるというのは安心があったと思いますね。勉強してる時間もわかるし、家のことも頼めたりして、外で何をしているか分からないというよりは、家で机に向かっているという確認ができるというのは、気持ちとして安心できたと思います。

―先生とご両親が話せるというのも良いですよね

今野さん 先生の客観的な目で、親に説明して頂けると安心できると思います。
「これができた」とか「これがだめだった」とか、自分では言いづらいところも、先生が言っていただけるので、自分が大丈夫だよというよりは、先生からここは大丈夫ですよ、という安心する言葉を親にもかけて頂けると安心すると思うんですよね。

1年間で結果を残せたのは本当に先生のおかげ

―先生に伝えたいことはありますか?

今野さん 本当に1年間お世話になりました。
勉強の楽しさというか学ぶことの面白さを、この1年、先生と一緒に学んでわかったので、大学に入って4年間学ぶ、前段階というか、準備段階としてすごく良い一年になったと思います。

―きっと先生もこれを聞いたら喜ぶと思います。

今野さん 先生には本当にお世話になったので。勉強しない環境から急に勉強する環境になり、この1年間で、結果を残せたというのは本当に先生のおかげです。自分の力だけだったら、本当に全滅だったと思うんですよね。だから良かったと思います。

―どういう生徒さんが家庭教師に合っていると思いますか?

今野さん 予備校とか高校で、自分から質問にいけなかったたり、いきたいんだけど、質問まではする必要ないいかなと思っちゃう人だと、家庭教師の先生ならすぐ気軽に質問できて、すぐ答えていただけるので良いと思います。 ブランクと言うか、わからなかった時点からわかるまでの期間が短ければ短いほど記憶に定着すると思うんですね。質問にいきづらかったり、授業で理解することが難しい人は、家庭教師の先生に頼むほうが良い感じがします。

―最後に受験生にアドバイスをお願いします

今野さん 家庭教師の先生が来るから、手放しで学べば良いという感覚じゃなくて、最初から自分でやるんだという感覚を持ってやるのが大事かなと思います。
先生が来て勉強して終わりじゃなくて、先生がきて学んだことをその日に復習する。そのあとは予習をして、先生に聞くことを、リストにまとめたりとか付箋をはったりとか。
先生の来る時間は限られると思うので、その時間内でできることをすべてやるという感覚を持つことが大事だと思います。自分はその感覚が分かったのが、夏すぎからなので、本当にそう思います。

―ありがとうございました。

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