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明治大学
国際日本学部
英語 入試傾向と対策ポイント

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英語対策

このページでは、明治大学 国際日本学部の英語入試問題の「傾向と対策ポイント」を解説しています。
明治大学の国際日本学部を目指す方には英語入試の合格のヒントがきっとありますので、ぜひ参考にしていただければと思います。

明治大学国際日本学部 英語の基本情報

試験時間 80分
大問数 5題
解答形式 マークシート式+記述式
頻出単元 空所補充

明治大学・国際日本学部 英語の傾向

文法問題の特徴

文法問題は例年大問5題のうち1題のみの出題で、1~2文程度の短い文の空所補充問題が出題されています。

長文読解の特徴

長文読解は全5題中2題の出題です。

空所補充、内容説明、内容真偽、同意表現、欠文挿入などが出題されています。

文章自体は標準的で読みやすい内容となっており、問題も複雑なものは出題されないため、難易度は標準的といえるでしょう。

会話文の特徴

会話文は例年大問5題のうち2題の出題です。

1題が1~2文程度の空所補充問題で、文法問題に近い出題形式、もう1題は長文の構成で、長文読解に近い出題形式になっています。

明治大学・国際日本学部 英語で合格点を勝ち取るには

英語に重点を置いた学習を

明治大学国際日本学部の英語は試験全体の45%を占めているため、英語で点を落としていると合格は難しいです。

英語を中心とした学習を心がけましょう。

長文は速読を意識

明治大学国際日本学部の英語の長文は難解ではありませんが、量が多いため速く読み進める必要があります。

普段から時間を意識しつつ解くようにしましょう。

標準的な問題集をやりこむ

明治大学国際日本学部の英語は、文法問題、長文読解、会話文のどれも標準的なレベルとなっています。

過去問で出題形式に慣れるのはもちろん、問題集を活用し、多くの標準的な問題に触れておくことが重要です。

会話文は、話者の気持ちが発言に反映されるため、長文読解以上に会話の流れを理解する必要があります。

特に、肯定しているのか、否定的なのか、ということをしっかり意識して読むようにしましょう。

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